法人税等調整額
連結
- 2018年6月30日
- 400万
- 2019年6月30日 +325%
- 1700万
個別
- 2018年6月30日
- 400万
- 2019年6月30日 +325%
- 1700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上のことから当中間連結会計期間の売上高は15,741百万円と前年同期と比べ186百万円(1.2%)の減収となりました。2019/09/27 17:12
一方、経費面においては、引き続き徹底した原価管理と諸経費の削減を推し進めた結果、営業利益は3,214百万円と前年同期と比べ46百万円(1.5%)の増益となりましたが、金利スワップの時価評価が前中間連結会計期末の評価益から評価損に転じたことを主因に、経常利益は2,869百万円と前年同期と比べ216百万円(7.0%)の減益となりました。これに、不動産売却に伴う特別利益、法人税・住民税・事業税及び法人税等調整額を加減算した結果、親会社株主に帰属する当中間純利益は2,033百万円と前年同期と比べ107百万円(5.6%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。