負債
連結
- 2018年12月31日
- 662億2600万
- 2019年6月30日 -5.84%
- 623億6100万
個別
- 2018年12月31日
- 634億1600万
- 2019年6月30日 -5.64%
- 598億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。2019/09/27 17:12
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 保証債務の注記
- 2019/09/27 17:12
- #3 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
- (2) 割賦未払金残高2019/09/27 17:12
前連結会計年度(平成30年12月31日) 当中間連結会計期間(令和元年6月30日) 流動負債「割賦未払金」 622百万円 31百万円 固定負債「長期割賦未払金」 64 〃 49 〃 合 計 687 〃 81 〃 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/27 17:12 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの中間連結財務諸表は、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況に関し、一般に公正妥当と認められた会計基準に準拠しております。2019/09/27 17:12
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費用の報告数値に影響に与える見積りは、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果とは異なることもあります。
(2) 当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 - #6 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/09/27 17:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」138百万円は、「投資その他の資産」638百万円に含めて表示しております。 - #7 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2019/09/27 17:12
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」143百万円は、「投資その他の資産」664百万円に含めて表示しております。 - #8 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2019/09/27 17:12
当中間連結会計期間(自 平成31年1月1日 至 令和元年6月30日)連結貸借対照表計上額 時価 差額 (4) 長期割賦未払金(割賦未払金を含む) 687 687 0 負債計 53,944 54,305 360 デリバティブ取引 1,746 1,746 -
金融商品の時価等に関する事項