- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/09/27 17:12- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
2019/09/27 17:12- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2019/09/27 17:12- #4 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/09/27 17:12- #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2019/09/27 17:12- #6 減価償却額の注記
3 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) | 当中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) |
| 有形固定資産 | 1,469百万円 | 1,432百万円 |
| 無形固定資産 | 66 〃 | 75 〃 |
2019/09/27 17:12- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態
当中間連結会計期間末における資産合計は81,869百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,008百万円減少しました。うち流動資産は501百万円の減少、固定資産は1,508百万円の減少となりました。この主な要因は現金及び預金の減少及び減価償却費の計上によるものであります。
当中間連結会計期間末における負債合計は62,361百万円となり、前連結会計年度末と比べて3,865百万円減少しました。この主な要因は、借入金の返済及び割賦未払金の減少によるものであります。
2019/09/27 17:12- #8 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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