賞与引当金
連結
- 2018年12月31日
- 1億3700万
- 2019年6月30日 +0.73%
- 1億3800万
個別
- 2018年12月31日
- 1億3600万
- 2019年6月30日 +1.47%
- 1億3800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
時価法2019/09/27 17:12 - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 その他営業費用の主なもの2019/09/27 17:12
前中間連結会計期間(自 平成30年1月1日至 平成30年6月30日) 当中間連結会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) 給与手当 3,283 百万円 3,269 百万円 賞与引当金繰入額 136 〃 138 〃 退職給付費用 65 〃 74 〃 - #3 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に充てるため、支給見込額に基づき当中間会計期間負担額を計上しております。2019/09/27 17:12 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループの中間連結財務諸表は、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況に関し、一般に公正妥当と認められた会計基準に準拠しております。2019/09/27 17:12
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費用の報告数値に影響に与える見積りは、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果とは異なることもあります。
(2) 当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析