- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/09/30 14:24- #2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(1)リース資産の内容
有形固定資産 主として、ホテル関連における運用設備(器具及び備品)であります。
無形固定資産 主として、ホテル関連におけるソフトウェアであります。
2020/09/30 14:24- #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
2020/09/30 14:24- #4 固定資産の減価償却の方法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/30 14:24- #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/30 14:24 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2020/09/30 14:24- #7 減価償却額の注記
4 減価償却実施額
| 前中間会計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年6月30日) | 当中間会計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年6月30日) |
| 有形固定資産 | 1,432百万円 | 1,366百万円 |
| 無形固定資産 | 75 〃 | 94 〃 |
2020/09/30 14:24- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの中間連結財務諸表は、財政状態、経営成績、キャッシュ・フローの状況に関し、一般に公正妥当と認められた会計基準に準拠しております。
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収入・費用の報告数値に影響に与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職給付に係る負債等であり、その見積りについては、過去実績や状況に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため実際の結果とは異なることもあります。
(2) 当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2020/09/30 14:24- #9 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
最終仕入原価法による原価法(中間貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/30 14:24