資産
連結
- 2021年6月30日
- 748億4600万
- 2021年12月31日 +3.52%
- 774億7800万
- 2022年6月30日 -1.15%
- 765億8600万
個別
- 2021年12月31日
- 726億1900万
- 2022年6月30日 -0.89%
- 719億7400万
有報情報
- #1 その他特別利益の主な内訳、保険業
- ※3 特別利益の主要項目2022/09/30 12:22
前中間会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 当中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 固定資産売却益債務保証損失引当金戻入 247百万円― 〃 ―百万円10 〃 - #2 その他特別損失の主な内訳、保険業
- ※4 特別損失の主要項目2022/09/30 12:22
前中間会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 当中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 建物解体費用 82 〃 ― 〃 固定資産除却損固定資産売却損 86 〃― 〃 ― 〃16 〃 - #3 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。2022/09/30 12:22
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額 △275百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に当社の総務・人事・経理部門等の管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額 7,033百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社グループでの余資運用資金(現金及び有価証券)、管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/30 12:22 - #5 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4 会計方針に関する事項2022/09/30 12:22
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #6 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
- ※3 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたもの2022/09/30 12:22
(1) 所有権留保資産
- #7 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2022/09/30 12:22
- #8 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2022/09/30 12:22
- #9 固定資産除却損の注記、営業外費用
- ※3 固定資産除却損の内訳2022/09/30 12:22
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/09/30 12:22 - #11 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保資産2022/09/30 12:22
担保に供している資産及び担保付債務は、以下のとおりであります。
担保に供している資産 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/09/30 12:22 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2022/09/30 12:22
- #14 減価償却額の注記
- 5 減価償却実施額2022/09/30 12:22
前中間会計期間(自 令和3年1月1日至 令和3年6月30日) 当中間会計期間(自 令和4年1月1日至 令和4年6月30日) 有形固定資産 1,414百万円 1,357百万円 無形固定資産 91 〃 91 〃 - #15 減損損失に関する注記(連結)
- 前中間連結会計期間(自 令和3年1月1日 至 令和3年6月30日)2022/09/30 12:22
当社グループは、キャッシュフローを生み出す最小単位として、事業所を一つの資産グループとしてグルーピングしております。パレスホテル立川については、今後の経営環境を中長期的に見直した結果、収益性の低下により、資産の帳簿価額を将来にわたり回収する可能性がないと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に1,927百万円を計上しております。場所 用途 ホテル名 種類 金額(百万円) 東京都立川市 ホテル事業資産 パレスホテル立川 建物 1,784 構築物 4
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュフローが見込めないことから、帳簿価額の全額を減損損失としております。 - #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当と認められた会計基準に準拠しております。2022/09/30 12:22
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収
入・費用の報告数値の影響に与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職 - #17 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2022/09/30 12:22
1 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券 - #18 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/09/30 12:22
(注1)「現金及び預金」、「売掛金」、「買掛金」、「短期借入金」については、現金及び短期間で決済される連結貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 352 352 - 資産計 352 352 - (1) 長期借入金(一年以内に返済の長期借入金を含む) 42,695 41,747 △948
ため時価が帳簿価額に近似するものであることから、記載を省略しております。 - #19 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/30 12:22
(注) 当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(令和3年12月31日) 当中間連結会計期間(令和4年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 22,041 22,638 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 54 55 (うち、非支配株主持分(百万円)) 54 55 普通株式の自己株式数(千株) 35 35 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 1,964 1,964