- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「不動産賃貸事業」は、事務所及び店舗の賃貸管理業務をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2022/09/30 12:22- #2 保証債務の注記
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- #3 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
(2) 割賦未払金残高
| 前連結会計年度(令和3年12月31日) | 当中間連結会計期間(令和4年6月30日) |
| 流動負債「割賦未払金」 | 8百万円 | 2百万円 |
| 固定負債「長期割賦未払金」 | -〃 | - 〃 |
| 合 計 | 8 〃 | 2 〃 |
2022/09/30 12:22- #4 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間連結会計年度末において存在する顧客との契約から当中間連結会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約負債の残高等
顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高は以下のとおりであります。
2022/09/30 12:22- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2022/09/30 12:22 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当と認められた会計基準に準拠しております。
この中間連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値ならびに報告期間における収
入・費用の報告数値の影響に与える見積りは、繰延税金資産、固定資産の減損、貸倒引当金、賞与引当金、退職
2022/09/30 12:22- #7 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
レベル1の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、活発な市場において形成される当該時価の
算定の対象となる資産又は負債に関する相場価格により算定した時価
レベル2の時価:観察可能な時価の算定に係るインプットのうち、レベル1のインプット以外の時価の算定に
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