純資産
連結
- 2020年12月31日
- 207億3300万
- 2021年6月30日 -11.44%
- 183億6100万
- 2021年12月31日 +20.04%
- 220億4100万
- 2022年6月30日 +2.71%
- 226億3800万
個別
- 2020年12月31日
- 215億8100万
- 2021年6月30日 -11.17%
- 191億7100万
- 2021年12月31日 +4.06%
- 199億4900万
- 2022年6月30日 +3.24%
- 205億9500万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/30 12:22
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 現金及び預金の増加、減価償却費の計上によるものであります。 当中間連結会計期間末における負債合計は53,948百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,489百万円減少2022/09/30 12:22
しました。この主な要因は、未払金及び長期借入金の減少によるものであります。 当中間連結会計期間末における純資産合計は22,638百万円となり、前連結会計年度末と比べて596百万円
増加しました。この主な要因は、利益剰余金の増加によるものです。 - #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/09/30 12:22
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/09/30 12:22
(注) 当中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間連結会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(令和3年12月31日) 当中間連結会計期間(令和4年6月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 22,041 22,638 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 54 55 (うち、非支配株主持分(百万円)) 54 55 普通株式の自己株式数(千株) 35 35 1株当たり純資産の算定に用いられた普通株式の数(千株) 1,964 1,964