建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 378億1200万
- 2024年6月30日 -2.46%
- 368億8300万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/09/27 15:09
② 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 割賦買戻契約により所有権が売主に留保されたものに関する注記
- 所有権留保資産2024/09/27 15:09
前連結会計年度(令和5年12月31日) 当中間連結会計期間(令和6年6月30日) 建物及び構築物 33百万円 32百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/09/27 15:09
担保付債務前連結会計年度(令和5年12月31日) 当中間連結会計期間(令和6年6月30日) 土地 15,130百万円 15,130百万円 建物 31,890 〃 31,056 〃 合 計 47,020 〃 46,186 〃
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界におきましては、日本人延べ宿泊者数は、前年同期には及ばないもののコロナ禍前の水準にまで回復しました。また、外国人延べ宿泊者数は、訪日外国人数が3月から4か月連続で300万人を突破したことなどを受け、前年同期比で増加し、コロナ禍前を上回る水準に達しました。このような状況下、多くのホテルにおいて、客室稼働率と客室単価が共に上昇し、レストランも総じて好調に推移しましたが、宴会については需要の回復に足踏みが見られました。2024/09/27 15:09
このような経営環境の下、「パレスホテル東京」の宿泊部門、レストラン部門及びバンケット部門、並びに事業部門(ホテル建物外の営業所)の売り上げは前年同期比で大幅に増加し、当中間連結会計期間の売上高は、前年同期比1,774百万円(10.3%)増の19,017百万円となりました。
一方、経費面において、徹底した原価管理と諸経費の節減を推し進めた結果、当中間連結会計期間の営業利益は前年同期比1,140百万円増の5,237百万円、経常利益は1,357百万円増の5,287百万円となりました。これに、法人税・住民税・事業税及び法人税等調整額を減算した結果、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比524百万円増の3,710百万円となりました。 - #5 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2024/09/27 15:09
(2) 無形固定資産建物及び構築物 4~60年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。