訂正有価証券報告書-第74期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物及び構築物 | 15~50年 |
| 機械装置及び運搬具 | 5~17年 |
| 工具、器具及び備品 | 3~20年 |
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
| ソフトウエア(自社利用分) | 5年 |
| 公共施設負担金 | 38年 |
③ リース資産
所有権移転外ファイナンスリース取引に係るリース資産
リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。