純資産
個別
- 2013年12月31日
- 18億9963万
- 2014年12月31日 -19.87%
- 15億2222万
- 2015年12月31日 +19.11%
- 18億1317万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/31 14:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定。)によっております。
時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- (純資産額維持)2016/03/31 14:00
借入人は、借入人の各年度の決算期及び中間期の末日における借入人の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成22年12月に終了する決算期の末日における借入人の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(利益維持) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前事業年度末に比べ14百万円減少し、17,032百万円となりました。これは主に短期借入金の増加が600百万円あったものの、一年内返済予定を含む長期借入金の返済が970百万円などがあったことによります。2016/03/31 14:00
純資産は、前事業年度末に比べ290百万円増加し、1,813百万円となりました。これは主に新株の発行により資本金等が増加したことによります。
(3) 当事業年度の経営成績の分析 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (純資産額維持)2016/03/31 14:00
平成28年12月決算期以降、各事業年度の決算期及び中間期の末日における貸借対照表の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成27年6月に終了する中間決算期の末日の貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。
(利益維持) - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/31 14:00
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当事業年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 147.39円 164.38円 1株当たり当期純損失金額(△) △33.48円 △26.73円
2 1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。