有価証券報告書-第104期(2022/04/01-2023/03/31)
(リース取引関係)
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
・リース資産の内容
(有形固定資産)
宴会場改修工事(建物付属設備)等であります。
・リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
・リース資産の内容
(有形固定資産)
パソコン(器具及び備品)等であります。
(無形固定資産)
全社にわたる、財務・収入等のシステム更新におけるコンピュータソフト(ソフトウエア)であります。
・リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(注)未経過リース料の主な減少要因は、ホテル設備(からすま京都ホテル)の賃貸借契約に基づく賃借料の支払によるものであります。なお、当該賃貸借契約については、2023年4月1日から2028年3月31日までを期間として更新しております。
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
所有権移転ファイナンス・リース取引
・リース資産の内容
(有形固定資産)
宴会場改修工事(建物付属設備)等であります。
・リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
・リース資産の内容
(有形固定資産)
パソコン(器具及び備品)等であります。
(無形固定資産)
全社にわたる、財務・収入等のシステム更新におけるコンピュータソフト(ソフトウエア)であります。
・リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
2 オペレーティング・リース取引(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
| (単位:千円) | ||
| 前事業年度 (2022年3月31日) | 当事業年度 (2023年3月31日) | |
| 1年内 | 301,170 | 1,170 |
| 1年超 | 2,671 | 1,501 |
| 合計 | 303,841 | 2,671 |
(注)未経過リース料の主な減少要因は、ホテル設備(からすま京都ホテル)の賃貸借契約に基づく賃借料の支払によるものであります。なお、当該賃貸借契約については、2023年4月1日から2028年3月31日までを期間として更新しております。