有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品、原材料……最終仕入原価法
貯蔵品……先入先出法2016/06/28 9:46 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 商品2016/06/28 9:46
④ 原材料品名 金額(千円) 売店商品 1,559 煙草 345
- #3 引当金の計上基準
- ポイントの利用に備えるため、当期末におけるポイント残高に対する将来の費用負担見込額を計上しております。2016/06/28 9:46
(4) その他の引当金(商品券回収損引当金)
当社が発行している商品券の未回収分について、一定期間経過後収益に計上したものに対する将来の回収に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上しております。 - #4 引当金明細表(連結)
- 商品券回収損引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、回収率等の見直しに伴う戻入額であります。2016/06/28 9:46
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2016/06/28 9:46
(注) 1 単元株制度を採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成28年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成28年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 96,000 96,000 非上場及び店頭登録はしておりません。 (注)1.2 計 96,000 96,000 ― ―
2 株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりです。 - #6 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2016/06/28 9:46
平成28年4月14日および同年同月16日に発生した「平成28年熊本地震」により当社の建物や商品等に被害をうけました。
当該事象により、財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローに与える影響額については、売上高の減少とともに復旧等に係る費用等の発生が見込まれますが、提出日現在では算定が困難であります。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2016/06/28 9:46
1.金融商品の状況に関する事項
⑴ 金融商品に対する取組方針