有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品、原材料……最終仕入原価法
貯蔵品……先入先出法2017/06/28 11:21 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ③ 商品2017/06/28 11:21
④ 原材料品名 金額(千円) 売店商品 1,498 煙草 233
- #3 引当金の計上基準
- ポイントの利用に備えるため、当期末におけるポイント残高に対する将来の費用負担見込額を計上しております。2017/06/28 11:21
(4) その他の引当金(商品券回収損引当金)
当社が発行している商品券の未回収分について、一定期間経過後収益に計上したものに対する将来の回収に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上しております。 - #4 引当金明細表(連結)
- 商品券回収損引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、回収率等の見直しに伴う戻入額であります。2017/06/28 11:21
- #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/06/28 11:21
(注) 1 単元株制度を採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年6月28日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 96,000 96,000 非上場及び店頭登録はしておりません。 (注)1.2 計 96,000 96,000 ― ―
2 株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりです。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社の経営環境は、平成28年4月14日および同年同月16日に発生した「平成28年熊本地震」により、インバウンドの減少と熊本を代表する観光地である阿蘇へのアクセスや熊本城の被災等、復旧に時間を要することによる観光客の減少、ご宴会・ご婚礼等市内の各施設との更なる競争激化により、一層厳しい状況が予想されます。2017/06/28 11:21
ご宴会・ご婚礼は、受注増を図るため体制の強化と商品の見直しを実施し、受注に努める所存でございます。また、労働力の不足も深刻化しており、経営環境をより一層厳しいものとしております。当期は、震災により昭和62年度からの29年間単年度黒字計上は途切れましたが、次年度は単年度黒字を達成するため全社員一丸となって頑張る所存でございます。 - #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/06/28 11:21
1.金融商品の状況に関する事項
⑴ 金融商品に対する取組方針