建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 21億7325万
- 2019年9月30日 -2.7%
- 21億1464万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し建物については、会社基準(平成10年度税制改正前)の耐用年数を採用しております。
また、残存価額については、平成19年度税制改正前の基準によっております。
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/20 11:21 - #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/20 11:21
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年3月31日) 当中間会計期間(2019年9月30日) 土地 231,353千円 231,353千円 建物 2,143,807千円 2,085,952千円 機械装置 7,625千円 7,380千円
- #3 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2019/12/20 11:21
但し建物については、会社基準(平成10年度税制改正前)の耐用年数を採用しております。
また、残存価額については、平成19年度税制改正前の基準によっております。