- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
2019/12/20 11:21- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/12/20 11:21- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2019/12/20 11:21 - #4 売上高、地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が中間損益計算書の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/20 11:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1) 経営成績
熊本県内の景気は、穏やかな拡大基調でしたが、改善のテンポは鈍い動きとなり、当中間会計期間の当社の売上は、ホテル宴会部門が減収となり、売上高は、1,553百万円と前年同期と比べ1百万円(0.1%)の減収となりました。経費につきましては、施設の維持、販売促進など必要な費用以外は極力節減に努めましたが、販売費及び一般管理費は前年同期と比べ28百万円の増となりました。この結果、営業損失67百万円(前年同期は営業損失55百万円)、経常損失71百万円(前年同期は経常損失57百万円)となりましたが、投資有価証券売却益を特別利益に計上したことにより、中間純利益4百万円(前年同期は中間純損失60百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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