- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2020/06/26 12:34- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し建物については、会社基準(平成10年度税制改正前)の耐用年数を適用しております。
また、残存価額については、平成19年度税制改正前の基準によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。
なお、償却期間については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2020/06/26 12:34 - #3 固定資産除却損の注記
※3 固定資産の除却損の内訳は次のとおりであります。
2020/06/26 12:34- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、地域ごとの有形固定資産の記載を省略しております。2020/06/26 12:34 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/26 12:34- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローは、当事業年度において、5百万円獲得(前年同期は、185百万円獲得)しております。これは、前年同期と比較して、投資有価証券売却益が、103百万円(―%)増加し、役員退職慰労引当金が、111百万円(―%)減少したこと等が主なものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、当事業年度において、7百万円使用(前年同期は、38百万円使用)しております。これは、前年同期と比較して、投資有価証券の売却による収入が107百万円(―%)増加したものの、有形固定資産の取得による支出が40百万円(139.5%)増加したこと等によるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、当事業年度において、164百万円使用(前年同期は、290百万円使用)しております。これは、前年同期と比較して、短期借入れによる収入が250百万円減少し、短期借入金の返済による支出が350百万円減少し、長期借入金の返済による支出が25百万円減少したことによるものであります。
2020/06/26 12:34- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品……先入先出法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2020/06/26 12:34