営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- -4億1316万
- 2022年9月30日
- -1億8552万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注) 1 「セグメント損失(△)」は、営業損失を記載しております。2022/12/21 9:16
2 「セグメント資産」及び「セグメント負債」は、算出が困難で取締役会に報告されておりませんので、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- セグメント損失(△)」は、営業損失を記載しております。2022/12/21 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、長期化するウクライナ情勢や急速な円安の進行に伴って物価上昇、原材料・エネルギー価格の高騰が生じたことにより、原材料費、光熱費等が増加する等、引き続き厳しい事業環境下に置かれております。2022/12/21 9:16
当中間会計期間の当社の売上高は、829百万円と前年同期と比べ375百万円(82.8%)の増収となりました。経費につきましては、人材確保、施設の維持、販売促進など必要な費用以外は極力節減に努めましたが、販売費及び一般管理費は、827百万円と前年同期と比べ67百万円(8.8%)の増加となりました。この結果、営業損失185百万円(前年同期は営業損失413百万円)、経常損失198百万円(前年同期は経常損失418百万円)となり、雇用調整助成金等を特別利益に計上しましたが、中間純損失154百万円(前年同期は中間純損失280百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。