- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(2)戦略
当社は、「熊本のシンボル」として、伝統と感性で新たなる価値を創造し地域社会に貢献するとともに、公平性、健全性、透明性をもって行動し、顧客満足・従業員満足・利益追求の結果として、売上が発生するビジネスモデルを確立して営業利益の拡大に努めながら持続可能な開発目標に取り組むこととしております。
当社では、廃棄食材(フードロス)の減少への取り組みとして、ご利用人員一人当たりの廃棄される食材量を独自に数値化しております。
2026/06/25 12:53- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 「セグメント利益」は、営業利益を記載しております。
2 「セグメント資産」及び「セグメント負債」は、算出が困難で取締役会に報告されておりませんので、記載しておりません。
2026/06/25 12:53- #3 セグメント表の脚注
- セグメント利益」は、営業利益を記載しております。2026/06/25 12:53
- #4 戦略(連結)
略
当社は、「熊本のシンボル」として、伝統と感性で新たなる価値を創造し地域社会に貢献するとともに、公平性、健全性、透明性をもって行動し、顧客満足・従業員満足・利益追求の結果として、売上が発生するビジネスモデルを確立して営業利益の拡大に努めながら持続可能な開発目標に取り組むこととしております。
当社では、廃棄食材(フードロス)の減少への取り組みとして、ご利用人員一人当たりの廃棄される食材量を独自に数値化しております。
2026/06/25 12:53- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、費用につきましては、営業費の合計は2,684百万円、前期に比べて91百万円(3.5%)の増加となりました。主なものは人件費、アップサイドの投資です。
この結果、営業利益は93百万円、前期に比べて3百万円(3.9%)の減益、経常利益は19百万円、前期に比べて48百万円(71.2%)の減益となりました。設備改装等に伴う特別損失として131百万が計上され、当期純損失は112百万円、前期に比べて194百万円の減益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
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