熊本ホテルキャッスルの全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2009年9月30日
- -4957万
- 2010年9月30日
- -932万
- 2011年9月30日 -592.19%
- -6452万
- 2012年9月30日 -12.02%
- -7228万
- 2013年9月30日
- 799万
- 2014年9月30日
- -3541万
- 2015年9月30日 -10%
- -3895万
- 2016年9月30日 -619.12%
- -2億8013万
- 2017年9月30日
- 3040万
- 2018年9月30日
- -5529万
- 2019年9月30日 -21.22%
- -6703万
- 2020年9月30日 -727.85%
- -5億5492万
- 2021年9月30日
- -4億1316万
- 2022年9月30日
- -1億8552万
- 2023年9月30日
- 2321万
- 2024年9月30日 -11.78%
- 2047万
- 2025年9月30日
- -6056万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注) 1 「セグメント利益」は、営業利益を記載しております。2025/12/19 10:05
2 「セグメント資産」及び「セグメント負債」は、算出が困難で取締役会に報告されておりませんので、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益又は損失」は、営業利益及び営業損失を記載しております。2025/12/19 10:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における熊本県内の景気は、インバウンド需要の増加、企業収益や個人消費に持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかに回復してまいりました。また、TSMCの進出による、関連したインフラの整備、雇用の創出等、好影響が多方面に渡る一方で、人手不足と賃金上昇などをもたらしております。2025/12/19 10:05
この結果、当中間会計期間の当社の売上高は、1,197百万円と前年同期と比べ9百万円(0.8%)の増収となりました。経費につきましては、人材確保、施設の維持、販売促進など必要な費用以外は極力節減に努めましたが、販売費及び一般管理費は、1,007百万円と前年同期と比べ80百万円(8.6%)の増加となりました。この結果、営業損失60百万円(前年同期は営業利益20百万円)、経常損失107百万円(前年同期は経常利益5百万円)となり、特別損失112百万円を計上したことにより中間純損失219百万円(前年同期は中間純利益5百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。