営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年9月30日
- -1億8552万
- 2023年9月30日
- 2321万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (注) 1 「セグメント利益」は、営業利益を記載しております。2023/12/21 9:16
2 「セグメント資産」及び「セグメント負債」は、算出が困難で取締役会に報告されておりませんので、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- セグメント利益」は、営業利益を記載しております。2023/12/21 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間における熊本県内の景気は、長期化するウクライナ情勢や急速な円安の進行に伴って物価上昇が続きましたが、新型コロナウイルスの5類移行により社会経済活動の正常化が進み、企業収益や個人消費に持ち直しの動きが見られるなど、景気は緩やかに回復してまいりました。2023/12/21 9:16
この結果、当中間会計期間の当社の売上高は、1,149百万円と前年同期と比べ320百万円(38.6%)の増収となりました。経費につきましては、人材確保、施設の維持、販売促進など必要な費用以外は極力節減に努めましたが、販売費及び一般管理費は、877百万円と前年同期と比べ50百万円(6.1%)の増加となりました。この結果、営業利益23百万円(前年同期は営業損失185百万円)、経常利益12百万円(前年同期は経常損失198百万円)となり、中間純利益11百万円(前年同期は中間純損失154百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。