- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
(2)戦略
当社は、「熊本のシンボル」として、伝統と感性で新たなる価値を創造し地域社会に貢献するとともに、公平性、健全性、透明性をもって行動し、顧客満足・従業員満足・利益追求の結果として、売上が発生するビジネスモデルを確立して営業利益の拡大に努めながら持続可能な開発目標に取り組むこととしております。
当社では、廃棄食材(フードロス)の減少への取り組みとして、ご利用人員一人当たりの廃棄される食材量を独自に数値化しております。
2023/06/27 10:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注) 1 「セグメント損失」は、営業損失を記載しております。
2 「セグメント資産」及び「セグメント負債」は、算出が困難で取締役会に報告されておりませんので、記載しておりません。
2023/06/27 10:00- #3 セグメント表の脚注
- セグメント利益又は損失」は、営業損失を記載しております。2023/06/27 10:00
- #4 戦略(連結)
略
当社は、「熊本のシンボル」として、伝統と感性で新たなる価値を創造し地域社会に貢献するとともに、公平性、健全性、透明性をもって行動し、顧客満足・従業員満足・利益追求の結果として、売上が発生するビジネスモデルを確立して営業利益の拡大に努めながら持続可能な開発目標に取り組むこととしております。
当社では、廃棄食材(フードロス)の減少への取り組みとして、ご利用人員一人当たりの廃棄される食材量を独自に数値化しております。
2023/06/27 10:00- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当期の売上高は1,990百万円、客室改装工事期間延長による影響がありましたが、前期に比べて698百万円、54.1%の増収となりました。
一方、費用につきましては、営業費の合計は2,194百万円、前期に比べて312百万円の増加となり、営業損失204百万円(前年同期は590百万円)となりました。
この結果、経常損失は230百万円(前年同期は607百万円)、前期に比べて377百万円の増益となり、雇用調整助成金等の特別利益61百万円、客室改装工事等の特別損失33百万円を計上した結果、当期純損失は203百万円(前期同期は343百万円)と、前期に比べて140百万円の赤字幅の縮小となりました。
2023/06/27 10:00