売上高
個別
- 2023年3月31日
- 19億9002万
- 2024年3月31日 +31.84%
- 26億2365万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- ホテルは、内外賓客の宿泊貸席及び宴会等のホテルの営業をしており、館外部門は、館外店舗での料理、飲物の提供等をしております。2024/07/09 14:37
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2024/07/09 14:37
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)2024/07/09 14:37
当事業年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 1,770,551千円 219,478千円 1,990,029千円 外部顧客への売上高 1,770,551千円 219,478千円 1,990,029千円
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント ホテル 館外部門 合計 顧客との契約から生じる収益 2,396,112千円 227,538千円 2,623,650千円 外部顧客への売上高 2,396,112千円 227,538千円 2,623,650千円 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2024/07/09 14:37 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2024/07/09 14:37
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が損益計算書の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、当期は客室の改装工事も終わり、4月29日からは高付加価値の客室販売もはじまりました。また、コロナの5類移行により、宿泊だけでなく宴会、食堂の客足も戻りはじめました。これに対応すべく部署間の協力や効率化を行いましたが、急激な需要増加に対する人手不足により、受注の調整をおこなう場面も見られました。コスト面では、原価上昇への対応と高付加価値化を目指し、価格改定を行い原価率の低減を実現しました。人件費においては、短時間労働者の活用と受注調整による効率化により人件費率を抑え、収益性の向上に努めて参りました。2024/07/09 14:37
当期の売上高は2,623百万円、客室の改装工事による影響もあり、前期に比べて633百万円、31.8%の増収となりました。
一方、費用につきましては、営業費の合計は2,468百万円、前期に比べて273百万円の増加となりました。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/07/09 14:37
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。