有価証券報告書-第66期(2025/04/01-2026/03/31)
当社では、これまで業界のリーディングホテルとして、配当を可能とするべく、利益の出る企業体質、即ち黒字体質の強化に努めてまいりました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回であり、配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度は112,519千円の当期純損失を計上したため、繰越利益剰余金は△444,518千円となっております。
今後とも、株主の皆様の期待に応えるべく、業績の向上に全力で取り組む所存でございますが、配当の出来る時期等は、定かではありません。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回であり、配当の決定機関は、株主総会であります。
当事業年度は112,519千円の当期純損失を計上したため、繰越利益剰余金は△444,518千円となっております。
今後とも、株主の皆様の期待に応えるべく、業績の向上に全力で取り組む所存でございますが、配当の出来る時期等は、定かではありません。