営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年9月30日
- 8692万
- 2018年9月30日 -51.18%
- 4243万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢の中で、当社は、厳しい環境における生き残りを図るために、コースメンテナンス委託会社を変更してコースグレードの改善に努めるとともに、鎌倉カントリークラブのコース改造工事に着手致しました。また、接客サービスの向上に努めながら、運営の健全化とステータス向上に注力致した上、インターネット集客を強化して集客力向上に努めました。2018/12/27 16:42
しかしながら、猛暑や台風等による天候不順の影響もあり、来場者数は58,189人と前年同時期に比べ4.2%の減少となり、売上高は959百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益は42百万円(前年同期比51.2%減)、経常利益52百万円(前年同期比50.8%減)となりました。
この他、法人税等15百万円等が発生したため、中間純利益は36百万円になりました。