売上高
個別
- 2020年9月30日
- 2億799万
- 2021年9月30日 +38.33%
- 2億8772万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (単位:千円)2021/12/17 12:11
2. 地域ごとの情報宿泊 料飲 その他 合計 外部顧客への売上高 88,120 88,823 31,051 207,994
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2021/12/17 12:11
外部顧客への売上高のうち、中間損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載
ありません。 - #3 収益認識関係、中間財務諸表(連結)
- 当中間会計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2021/12/17 12:11
区分 金額(千円) 顧客との契約から生じる収益 287,724 外部顧客への売上高 287,724 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2021/12/17 12:11
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間損益計算書の売上高の90%を越えるため、地域ごとの
売上高の記載を省略しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経営面については、親会社や金融機関等からの支援体制の確立、各種公的助成金申請、納税猶予等を行い、事業の継続性や雇用確保を重視した経営に注力しました。2021/12/17 12:11
当中間会計期間の総売上高は288百万円(前年同期比80百万円増)となりました。損益につきましては人件費、設備投資、修繕費、販売促進費等の節減による支出の極小化を引き続き図りましたが、経常損益で471百万円の損失(前年同期は経常損益で615百万円の損失)となり、中間純損益も474百万円の損失(前年同期は中間純損益で575百万円の損失)となりました。
部門別では、主力の宿泊部門が売上高164百万円(前年同期比76百万円増)と、「コロナ禍」前に半数近くを占めていた海外からのビジネス利用やインバウンド需要の回復が見られず、国内需要もビジネス利用を中心として限定的な回復に留まったことから、前年同期と比べ若干の売上増とはなったものの、「コロナ禍」前と比して低調な状況が継続しました。料飲部門は、ランチ・アイドルティータイム営業の好調が継続した一方、前年同期以上に長期に渡った緊急事態宣言等による営業時間制限や酒類提供自粛要請の影響が大きく、売上高92百万円(前年同期比4百万円増)と前年対比でほぼ横ばいとなりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2021/12/17 12:11
宿泊 料飲 その他 合計 外部顧客への売上高 163,832 92,485 31,407 287,724