純資産
連結
- 2011年12月31日
- 202億5300万
- 2012年12月31日 +5.46%
- 213億5800万
- 2013年12月31日 +30.6%
- 278億9400万
個別
- 2011年12月31日
- 197億9200万
- 2012年12月31日 +4.06%
- 205億9600万
- 2013年12月31日 +29.59%
- 266億9100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/03/26 14:22
(時価のあるもの)…事業年度末前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
その他有価証券 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/03/26 14:22
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は54,855百万円(前連結会計年度末53,950百万円)となり、904百万円(1.7%)増加しました。契約損失引当金の取崩しにより1,054百万円減少した一方で、水道事業の譲渡等に伴う事業撤退損失引当金が1,952百万円増加したことが主な要因となっております。2014/03/26 14:22
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は27,894百万円(前連結会計年度末21,358百万円)となり、6,536百万円(30.6%)増加しました。前述固定資産の分析でも記載のとおり、株式市況の上昇に伴い投資有価証券が増加したことにより、その他有価証券評価差額金が6,107百万円増加しました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/03/26 14:22 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 14:22
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成24年12月31日) 当事業年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 20,596 26,691 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 20,596 26,691
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/03/26 14:22
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成24年12月31日) 当連結会計年度(平成25年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 21,358 27,894 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 165 187 (うち少数株主持分)(百万円) (165) (187)