- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
4.第2四半期連結会計期間より、新たな総称の決定に伴い、従来の「ワシントンホテル事業」から「WHG事業」にセグメント名称を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称を用いております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/07 15:53- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産および長期前払費用に係る償却費を含む)は、次のとおりであります。
2014/11/07 15:53- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2014/11/07 15:53- #4 減損損失に関する注記(連結)
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。
2014/11/07 15:53- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
(資産・負債の状況)
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,051百万円増加の105,838百万円となりました。流動資産が808百万円減少した一方、固定資産が1,859百万円増加しております。流動資産は改装工事代の支払などに充てたことにより現金及び預金が556百万円減少したことや、固定資産は減損損失1,149百万円の計上により減少、一方で 投資その他の資産が3,409百万円増加したことが主な要因です。
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