四半期報告書-第82期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産周辺事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産周辺事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
4.第2四半期連結会計期間より、新たな総称の決定に伴い、従来の「ワシントンホテル事業」から「WHG事業」にセグメント名称を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称を用いております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
主に「小涌園事業」において、箱根小涌園 新宿泊施設の実施計画に伴う現施設取り壊しに係る固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間において1,057百万円であります。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年1月1日 至 平成25年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 椿山荘 ・太閤園 事業 | WHG 事業 | 小涌園 事業 | ノウハウ 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 17,317 | 18,458 | 5,820 | 2,488 | 44,084 | 131 | 44,216 | - | 44,216 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 25 | 18 | 12 | 2,967 | 3,023 | 28 | 3,052 | △3,052 | - |
| 計 | 17,343 | 18,476 | 5,832 | 5,455 | 47,108 | 160 | 47,268 | △3,052 | 44,216 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △741 | 262 | 480 | 63 | 64 | △280 | △215 | 26 | △188 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産周辺事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 四半期連結 損益計算書 計上額 (注)3 | |||||
| 椿山荘 ・太閤園 事業 | WHG 事業 (注)4 | 小涌園 事業 | ノウハウ 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| 外部顧客への 売上高 | 17,448 | 20,016 | 5,872 | 2,486 | 45,823 | 219 | 46,042 | - | 46,042 |
| セグメント間の 内部売上高 又は振替高 | 26 | 17 | 14 | 2,963 | 3,021 | 27 | 3,049 | △3,049 | - |
| 計 | 17,474 | 20,033 | 5,886 | 5,449 | 48,845 | 246 | 49,091 | △3,049 | 46,042 |
| セグメント利益 又は損失(△) | △910 | 483 | 463 | 33 | 69 | △252 | △182 | 25 | △157 |
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産周辺事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
4.第2四半期連結会計期間より、新たな総称の決定に伴い、従来の「ワシントンホテル事業」から「WHG事業」にセグメント名称を変更しております。これに伴い、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の名称を用いております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
主に「小涌園事業」において、箱根小涌園 新宿泊施設の実施計画に伴う現施設取り壊しに係る固定資産について減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第3四半期連結累計期間において1,057百万円であります。