営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -8億4500万
- 2016年6月30日
- -4億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。2016/08/08 15:27
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2016/08/08 15:27 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、宿泊部門の利用単価が前年を上回る水準で推移し、当社グループ全体では、売上高は前年同四半期比1,976百万円増収の32,225百万円となりました。2016/08/08 15:27
利益面では、新宿ワシントンホテル本館の改修工事やホテルグレイスリー那覇およびホテルグレイスリー京都三条 北館(7月1日に開業)の開業にかかる費用が発生したものの、営業損失は、前年同四半期比406百万円改善の438百万円、経常損失は前年同四半期比406百万円改善の432百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益では、投資有価証券の売却益などにより、前年同四半期比1,023百万円増益の199百万円となりました。なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比788百万円増益の2,322百万円となりました。
業績の概要は以下の通りです。