純資産
連結
- 2014年12月31日
- 277億7400万
- 2015年12月31日 -2.74%
- 270億1200万
- 2016年12月31日 -1.8%
- 265億2600万
個別
- 2014年12月31日
- 266億600万
- 2015年12月31日 -3.94%
- 255億5800万
- 2016年12月31日 -3.9%
- 245億6100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/03/28 15:54
(時価のあるもの)…事業年度末前1ヶ月の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算出しております。)
(時価のないもの)…総平均法による原価法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は59,878百万円(前連結会計年度末56,363百万円)となり、3,515百万円(6.2%)増加しました。長期借入金が3,766百万円増加したことが主な要因となっております。2017/03/28 15:54
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は26,526百万円(前連結会計年度末27,012百万円)となり、486百万円(1.8%)減少しました。その他有価証券評価差額金が857百万円減少し、利益剰余金は379百万円増加しました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/03/28 15:54 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ④併合による影響等2017/03/28 15:54
本株式併合により発行済株式総数が10分の1に減少することとなりますが、純資産等は変動いたしませんので1株当たりの純資産額は10倍となり、株式市況の変動など他の要因を除けば、当社株式の資産価値に変動はありません。
(3)日程 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/28 15:54
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成27年12月31日) 当連結会計年度(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 27,012 26,526 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 186 199 (うち非支配株主持分)(百万円) (186) (199)