営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -4億3800万
- 2017年6月30日
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント損失(△)の調整額△31百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/08 15:44
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.セグメント損失(△)の調整額△31百万円には、セグメント間取引消去4百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△35百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整しております。2017/08/08 15:44 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、平成28年3月末に1年間の大規模改修工事を終えた新宿ワシントンホテル本館(1,279室)、同年4月に開業したホテルグレイスリー那覇(198室)、同年7月に開業したホテルグレイスリー京都三条 北館が通年稼働したことが寄与し、当社グループ全体では前年同四半期比1,592百万円増収の33,818百万円となりました。2017/08/08 15:44
これらの増収を主因として、営業利益は前年同四半期比597百万円増益の158百万円、経常利益は前年同四半期比687百万円増益の255百万円となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失は箱根ホテル小涌園の営業終了(平成30年1月10日)決定に伴う減損損失の計上等により前年同四半期比797百万円悪化の598百万円となりました。なお、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益においては、前年同四半期比605百万円増益の2,928百万円となりました。
業績の概要は以下の通りです。