営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -4億7400万
- 2019年9月30日 -51.9%
- -7億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△76百万円には、セグメント間取引消去5百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△81百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/07 16:26
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△42百万円には、セグメント間取引消去13百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整しております。2019/11/07 16:26 - #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (会計上の見積りの変更)2019/11/07 16:26
当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 退職給付に係る会計処理において、従来、数理計算上の差異の費用処理年数は12年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を11年に変更しております。これにより、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の営業損失及び経常損失および税金等調整前四半期純損失はそれぞれ7百万円悪化しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループ全体では、売上高は前年同四半期比216百万円増収の50,035百万円となりましたが、新規ホテルや新たなブランド展開に伴う先行費用などが発生したこともあり、営業損失は、前年同四半期比246百万円悪化の720百万円、経常損失は、前年同四半期比242百万円悪化の593百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、前年同四半期比43百万円悪化の421百万円となりました。2019/11/07 16:26
また、当社グループが重要指標と位置づけている減価償却費等負担前の営業利益では、前年同四半期比251百万円減益の3,517百万円となりました。
業績の概要は以下のとおりです。