固定資産
連結
- 2023年12月31日
- 722億200万
- 2024年12月31日 -2.58%
- 703億3800万
個別
- 2023年12月31日
- 668億1800万
- 2024年12月31日 -1.34%
- 659億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。2025/03/26 15:30
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.調整額は次のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△10百万円には、セグメント間取引消去16百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額21,885百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産24,828百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去△2,943百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額は各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額であります。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2025/03/26 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 固定資産撤去費用引当金
固定資産の撤去に伴う支出に備えるため、当連結会計年度末において発生していると認められる費用の見込額を計上しております。2025/03/26 15:30 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
(前連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、主に土地の売却によるものです。2025/03/26 15:30 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 形固定資産 30,755百万円2025/03/26 15:30
(2) 投資有価証券 4,723百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/03/26 15:30 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/03/26 15:30
- #8 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (単位:百万円)2025/03/26 15:30
当連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)流動資産 2,250 固定資産 825 流動負債 △810
該当事項はありません。 - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 15:30
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年12月31日) 当事業年度(2024年12月31日) 災害損失引当金 -百万円 59百万円 固定資産撤去費用引当金 84百万円 41百万円 役員退職慰労引当金 21百万円 24百万円 その他有価証券評価差額金 △1,730百万円 △1,339百万円 固定資産圧縮積立金 △338百万円 △320百万円 資産除去債務に対応する除去費用 △57百万円 △59百万円
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/03/26 15:30
(注1)評価性引当額が1,439百万円減少しております。前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 事業撤退損失引当金 68百万円 106百万円 固定資産撤去費用引当金 84百万円 41百万円 役員退職慰労引当金 25百万円 28百万円 その他有価証券評価差額金 △1,730百万円 △1,339百万円 固定資産圧縮積立金 △338百万円 △320百万円 その他 △119百万円 △104百万円
主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。 - #11 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ラグジュアリー&バンケット事業2025/03/26 15:30
ラグジュアリー&バンケット事業では、ⅰ.有形固定資産の活用、ⅱ.ブランド、ノウハウ・スキルの活用、ⅲ.専門技能強化に取り組んでおります。
まず、「ホテル椿山荘東京」では、チャペルの一つを転用し、スイートルームご利用のお客さま専用のラウンジ「ル・シエル」として2024年7月にオープンいたしました。このラウンジではチェックイン・チェックアウトの利便性向上や軽食の提供、日本各地の工芸品を展示するギャラリースペースの設置など、伝統文化と季節を体感できる付加価値の高いサービスを提供しております。これにより、ブランド力の強化と利用単価の向上を図っております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2025/03/26 15:30
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末比545百万円増加の94,041百万円となりました。主に現金及び預金と売掛金の増加により流動資産が2,410百万円増加し、有形無形固定資産の減価償却や投資有価証券の減少等により固定資産が1,864百万円減少しました。
負債は、借入金が返済により2,591百万円減少した一方、未払法人税等や未払消費税等が増加したため、前連結会計年度末比868百万円増加の68,389百万円となりました。 - #13 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
(注)投資予定額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用は含まれておりません。2025/03/26 15:30 - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2025/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 期首残高 920百万円 996百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 44 時の経過による調整額 8 8 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/03/26 15:30
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #16 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/26 15:30
1.固定資産の減損 (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 有形固定資産残高 45,254 44,635 無形固定資産残高 582 527 減損損失 322 6 - #17 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2025/03/26 15:30
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブ…時価法2025/03/26 15:30
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)