経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 24億9600万
- 2017年9月30日 +142.39%
- 60億5000万
個別
- 2016年9月30日
- 16億9200万
- 2017年9月30日 +11.64%
- 18億8900万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が2017/12/26 11:11
32,639百万円と前年同期に比べ1,080百万円の増収、営業利益では1,985百万円と前年同期に比べ179百万円の減益、経常利益では6,050百万円と前年同期に比べ3,553百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する
中間純利益では5,630百万円と前年同期に比べ3,224百万円の増益となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益においては、訪日外国人の増加は一時期の勢いはなくなったものの、増加傾向は続いており、おおむね良好な経営環境が継続した。全体で32,639百万円、前中間連結会計期間に比べ1,080百万円の増収となった。2017/12/26 11:11
費用面においては、引き続き効率的な人員配置の徹底、全ての経費削減に努めた。営業外損益では、持分法投資利益の増加、匿名組合配当金の増収及び支払利息の減少により、経常利益は6,050百万円と前中間連結会計期間に比べ3,553百万円の増益となった。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について