売上高
連結
- 2017年9月30日
- 326億3900万
- 2018年9月30日 +2.91%
- 335億9000万
個別
- 2017年9月30日
- 233億9100万
- 2018年9月30日 +4.65%
- 244億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2018/12/27 15:04
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/12/27 15:04 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2018/12/27 15:04
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 32,885 33,670 セグメント間取引消去 △246 △79 中間連結財務諸表の売上高 32,639 33,590 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル業界においては、新規ホテルの開業など競争環境の激化に加え、自然災害によるキャンセルなどが業界環境に影響を及ぼしたものの、訪日外国人は引き続き増加しており、宿泊人員は堅調に推移した。また、料飲部門においてはレストランの1人当たり単価の上昇もあり堅調に推移したが、婚礼宴会などは、婚礼マーケットの減少および競争激化により厳しい環境が続いている。2018/12/27 15:04
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が
33,590百万円と前年同期に比べ951百万円の増収、営業利益では2,115百万円と前年同期に比べ130百万円の増益、経常利益では2,999百万円と前年同期に比べ3,050百万円の減益となった。また、親会社株主に帰属する - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/12/27 15:04
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 29,994 3,596 33,590 - #6 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1.過年度において、匿名組合出資金について全額評価損を計上しており、匿名組合出資金残高はない。2018/12/27 15:04
2.支払賃借料は営業費用に計上している。なお、支払賃借料のうち2,146百万円は、マスターリース契約によるテナントからの受取賃料相当額であり、同額が売上高に計上されている。
当中間連結会計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)