固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 1873億3700万
- 2018年9月30日 +1.26%
- 1896億9800万
個別
- 2018年3月31日
- 1666億3400万
- 2018年9月30日 +0.79%
- 1679億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/12/27 15:04
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
工具、器具及び備品2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づいてい
る。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/12/27 15:04 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2018/12/27 15:04
1. 上記有形固定資産のうち、( )内書は観光施設財団抵当に供している資産。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当中間連結会計期間(平成30年9月30日) 現金及び預金 442百万円 ( -百万円) 451百万円 ( -百万円) 有形固定資産 建物 17,146 ( 13,122 ) 17,020 ( 13,031 )
2. 上記のほか、商品券発行等に係る供託金として東京法務局に差入れている差入保証金(中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)上、投資その他の資産 その他に計上)が前連結会計年度に165百万円、当中間連結会計期間に170百万円ある。 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2018/12/27 15:04
- #5 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2018/12/27 15:04
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 有形固定資産 895百万円 981百万円 無形固定資産 14 33 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、△1,822百万円と前年同期に比べ292百万円の増加となった。2018/12/27 15:04
これは主に前中間連結会計期間に比べ、有形固定資産の取得による支出が減少したためである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、△4,115百万円と前年同期に比べ149百万円の増加となった。 - #7 重要な後発事象、中間連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2018/12/27 15:04
(連結子会社における固定資産の譲渡について)
連結子会社であるHotel Kaimana,Inc.は、同社の平成30年12月18日開催の臨時株主総会において、建物等の譲渡を決議した。なお、当該資産についてはリース契約を締結し、引き続きホテルの運営を行う。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主に定額法
ただしHotel Kaimana,Inc.については定率法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 3~65年
工具、器具及び備品2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く) 定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2018/12/27 15:04 - #9 重要な特別損失の注記
- ※3 特別損失のうち主要な費目及び金額は次のとおりである。2018/12/27 15:04
前中間会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 当中間会計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年9月30日) 固定資産除却損 18百万円 16百万円 固定資産廃棄損 5 147