売上高
連結
- 2018年9月30日
- 335億9000万
- 2019年9月30日 +5.17%
- 353億2600万
個別
- 2018年9月30日
- 244億7900万
- 2019年9月30日 +4.63%
- 256億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「ホテル事業」は主に宿泊・レストラン・宴会及びこれらに附帯するサービスの提供を行い、「貸店舗事業」はホテル建物内の一部のスペースをオフィス及び店舗用として賃貸する業務を行っている。2019/12/26 10:15
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/12/26 10:15 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/12/26 10:15
売上高 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 報告セグメント計 33,670 35,386 セグメント間取引消去 △79 △60 中間連結財務諸表の売上高 33,590 35,326 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2019/12/26 10:15
本邦の外部顧客への売上高が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホテル業界においては、新規ホテルの開業など競争環境の激化に加え、自然災害によるキャンセルなどが業界環境に影響を及ぼしたものの、訪日外国人は引き続き増加しており、宿泊人員は堅調に推移した。また、料飲部門においてもレストランの1人当たり単価の上昇もあり堅調に推移した。2019/12/26 10:15
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が35,326百万円と前年同期に比べ1,735百万円の増収、営業利益では2,723百万円と前年同期に比べ607百万円の増益、経常利益では3,969百万円と前年同期に比べ704百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益では2,896百万円と前年同期に比べ162百万円の減益となった。
なお、前連結会計年度より会計方針の変更を行っており、遡及処理後の数値で比較を行っている。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2019/12/26 10:15
ホテル事業 貸店舗事業 合計 外部顧客への売上高 31,829 3,496 35,326 - #7 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2019/12/26 10:15
(注)1.過年度において、匿名組合出資金について全額評価損を計上しており、匿名組合出資金残高はない。主な取引の金額又は当中間連結会計期間末残高(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円)
2.支払賃借料は営業費用に計上している。なお、支払賃借料のうち2,108百万円は、マスターリース契約によるテナントからの受取賃料相当額であり、同額が売上高に計上されている。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)