有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
当中間連結会計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)
2019/12/26 10:15
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益は、中間連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
2019/12/26 10:15
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
2019/12/26 10:15
#4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益前中間連結会計期間当中間連結会計期間
全社費用(注)△1,497△1,575
中間連結財務諸表の営業利益2,1152,723
(注)全社費用は主に本社管理部門の一般管理費である。
2019/12/26 10:15
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ホテル業界においては、新規ホテルの開業など競争環境の激化に加え、自然災害によるキャンセルなどが業界環境に影響を及ぼしたものの、訪日外国人は引き続き増加しており、宿泊人員は堅調に推移した。また、料飲部門においてもレストランの1人当たり単価の上昇もあり堅調に推移した。
このような状況の中、当社グループ(当社及び連結子会社)の当中間連結会計期間の業績は売上高が35,326百万円と前年同期に比べ1,735百万円の増収、営業利益では2,723百万円と前年同期に比べ607百万円の増益、経常利益では3,969百万円と前年同期に比べ704百万円の増益となった。また、親会社株主に帰属する中間純利益では2,896百万円と前年同期に比べ162百万円の減益となった。
なお、前連結会計年度より会計方針の変更を行っており、遡及処理後の数値で比較を行っている。
2019/12/26 10:15

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