営業費用
連結
- 2019年9月30日
- 326億200万
- 2020年9月30日 -33.58%
- 216億5500万
個別
- 2019年9月30日
- 236億5100万
- 2020年9月30日 -33.15%
- 158億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、事業運営上必要な流動性と資金の源泉を安定的に確保することを基本方針としている。2020/12/21 10:17
当社グループの資金需要のうち主なものは、借入金等の有利子負債の返済のほか、運転資金として、ホテル事業における原材料等の購入費用、人件費を中心とした販売費及び一般管理費等の営業費用である。投資を目的とした資金需要は、ホテル設備の商品価値を高める改修等の設備投資によるものである。
短期及び長期の資金需要については、「営業活動によるキャッシュ・フロー」により獲得した自己資金や金融機関とのシンジケートローン契約による借入、金融機関との相対取引による借入等により安定的に資金調達を行い対応している。引き続き、業績向上により「営業活動によるキャッシュ・フロー」の増大を図るとともに、財務体質の強化及び有利子負債の圧縮を進めていく。 - #2 開示対象特別目的会社関係、中間連結財務諸表(連結)
- 2020/12/21 10:17
(注)1.過年度において、匿名組合出資金について全額評価損を計上しており、匿名組合出資金残高はない。主な取引の金額又は当中間連結会計期間末残高(百万円) 主な損益 項目 金額(百万円)
2.支払賃借料は営業費用に計上している。なお、支払賃借料のうち2,044百万円は、マスターリース契約によるテナントからの受取賃料相当額であり、同額が売上高に計上されている。
当中間連結会計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)