固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 1870億9500万
- 2024年3月31日 +1.13%
- 1892億1100万
個別
- 2023年3月31日
- 1654億1500万
- 2024年3月31日 +0.4%
- 1660億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/24 10:54
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/24 10:54
ホテル事業における固定資産(車両運搬具)である。
② リース資産の減価償却費の方法 - #3 事業等のリスク
- 当社グループが保有する顧客のプライバシー、営業上の秘密事項、個人情報その他財務・人事等の機密情報の漏えいにより、当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性がある。対応策として、「情報の管理に関する基本方針」に基づき、法令等の遵守、情報資産の保護、機密保持、サイバーリスク対策、点検・監査と継続的な改善を実施している。「サポート詐欺」及び「なりすましメール」に対する注意喚起や、侵入検知、ウイルス対策など、セキュリティのシステム化を進めるとともに、情報管理の体制、情報機器の管理状況、情報資産の特定などの調査・点検を実施しており、サイバーアタックやハッキング対策とシステムと情報全体を保護するためのサイバーリスク保険への加入も行っている。2024/06/24 10:54
(6)固定資産の減損による影響について
当社グループは、事業用資産として土地・建物等を所有しており、経営環境の変化等に伴い、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなった場合などには、「固定資産の減損に係る会計基準」の適用による減損損失が発生し、当社グループの経営成績及び財務状況等に影響を及ぼす可能性がある。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 10:54
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、主に定額法 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりである。2024/06/24 10:54
1.上記有形固定資産のうち、( )内書は観光施設財団抵当に供している資産。前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 有形固定資産 建物 14,309百万円 ( 11,142百万円) 13,957百万円 ( 11,223百万円)
2.上記のほか、商品券発行等に係る供託金として東京法務局に差入れている差入保証金が前連結会計年度に199百万円、当連結会計年度に203百万円ある。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2024/06/24 10:54 - #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※3 固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりである。2024/06/24 10:54
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 10:54
(単位:百万円) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:54
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年3月31日) 当事業年度(令和6年3月31日) 関係会社株式評価損 5,844百万円 5,844百万円 固定資産評価損 4,877 4,685 税務上の繰越欠損金 4,190 3,184
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 10:54
(注)1.評価性引当額が3,072百万円減少している。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによるものである。前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 5,806百万円 5,555百万円 税務上の繰越欠損金(注)2 6,300 4,998
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、10,858百万円と前年同期に比べ5,998百万円の増加となった。これは主に、税金等調整前当期純利益の増加によるものである。2024/06/24 10:54
投資活動によるキャッシュ・フローは、△2,436百万円と前年同期に比べ643百万円の減少となった。これは主に、有形固定資産の取得による支出が増加したことによるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、△7,446百万円と前年同期に比べ4,091百万円の減少となった。これは主に、短期借入れによる収入が減少したことによるものである。 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/24 10:54
固定資産の減損
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/24 10:54
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #14 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/24 10:54
㈱テーオーシー 前連結会計年度 当連結会計年度 流動資産合計 32,667 40,380 固定資産合計 83,666 78,165