有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
(会計方針の変更)に記載の通り、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの売上高の測定方法を変更している。
当該会計方針の変更は原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっている。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、ホテル事業で28百万円減少し、貸店舗事業で4,247百万円減少している。セグメント利益又は損失への影響はない。
事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。
(会計方針の変更)に記載の通り、当連結会計年度の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、報告セグメントの売上高の測定方法を変更している。
当該会計方針の変更は原則として遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後のセグメント情報となっている。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の外部顧客への売上高は、ホテル事業で28百万円減少し、貸店舗事業で4,247百万円減少している。セグメント利益又は損失への影響はない。