営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年11月30日
- -1158万
- 2020年11月30日 -999.99%
- -8億8508万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額531,534千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に現金及び預金、投資有価証券等であります。2021/02/25 15:11
2 セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。
当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業損失と一致しております。2021/02/25 15:11
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 黒字転換とさらなる企業価値向上、持続的成長を目指して、懸命に邁進してまいる所存でございます。2021/02/25 15:11
第143期(結果)2020年11月期 第144期(目標)2021年11月期 前事業年度比 売上高 3,060百万円 3,316百万円 108.3% 営業損失(△) △885百万円 △670百万円 - - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (不動産賃貸事業)2021/02/25 15:11
不動産賃貸事業の当事業年度の業績は、売上高54,256千円(前事業年度比4.6%減)、営業利益37,978千円(前事業年度比2.3%減)となりました。
当事業年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。 - #5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等2021/02/25 15:11
当社は、前事業年度において営業キャッシュ・フローはプラスとなりましたが、営業損失、経常損失及び当期純損失を計上いたしました。また、当事業年度においても、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策に伴う一部営業休止やホテル全館の営業休止の影響並びに当該感染症の影響を含む見積りに基づく減損損失の計上などにより、営業損失885,087千円、経常損失785,581千円及び当期純損失1,095,337千円を計上し、本格的な業績回復までには至っておりません。
これらの状況により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していますが、当該重要事象等を解消、改善するための対応策として、事業面においては、各部門における収益力向上のための施策を実施することにより収益を確保していくとともに、人員配置等の見直しや業務効率化等による人件費や業務委託費のコスト削減に努めることにより、営業黒字を回復し、当該重要事象等が早期に解消されるよう取り組んでまいります。