固定資産
個別
- 2014年12月31日
- 82億4538万
- 2015年6月30日 +0.24%
- 82億6548万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/09/29 9:51
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間会計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 2 リース資産の減価償却の方法2015/09/29 9:51
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年12月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2015/09/29 9:51
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/09/29 9:51
- #5 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2015/09/29 9:51
※4 特別利益のうち主要項目前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 有形固定資産 118,824千円 117,518千円 無形固定資産 2,505 1,195 合計 121,329 118,714
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間会計期間末の流動資産の残高は、1,054,049千円(前事業年度末は743,258千円)となり310,790千円増加しました。これは現金及び預金が363,047千円増加したことが主な原因です。2015/09/29 9:51
(固定資産)
当中間会計期間末の固定資産の残高は、8,265,489千円(前事業年度末は8,245,389千円)となり20,099千円増加しました。これは減価償却があったものの、有形固定資産が31,825千円増加したことが主な原因です。 - #7 重要な特別損失の注記
- ※5 特別損失のうち主要項目2015/09/29 9:51
前中間会計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年6月30日) 当中間会計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年6月30日) 固定資産除却損 6,472千円 1,788千円