- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2019/03/28 10:11- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2019/03/28 10:11- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 7年~47年
構築物 10年~50年
(2)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/03/28 10:11 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日 | 当事業年度
自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日 |
| 車両運搬具 | 395千円 | -千円 |
| 計 | 395千円 | -千円 |
2019/03/28 10:11 - #5 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日 | 当事業年度
自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日 |
車両運搬具
什器備品 | -千円
1,029千円 | 2,342千円
-千円 |
| 計 | 1,029千円 | 2,342千円 |
2019/03/28 10:11 - #6 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
自 平成29年1月1日
至 平成29年12月31日 | 当事業年度
自 平成30年1月1日
至 平成30年12月31日 |
建物
構築物 | 10,696千円
3,240千円 | -千円
-千円 |
工具、器具及び備品
撤去費用 | 831千円
42,460千円 | -千円
132,847千円 |
| 計 | 57,230千円 | 132,847千円 |
2019/03/28 10:11 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 物の当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。
大浴場スパリウムニシキ 752,631千円及びスパリウム波音 109,261千円であります。
2. リース資産(無形固定資産)のうち、主なものは次のとおりであります。
ホテルシステムソフトウェア 107,846千円であります。2019/03/28 10:11 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(b) 経営成績
当事業年度の経営成績は、全社売上高は、4,804百万円(前年同期比100.8%)と前年に比較して増加し、経常利益は293百万円(前年同期比111.3%)となりました。また、当期純利益は、台風災害や固定資産の除却などの特別損失が146百万円あり、97百万円(前年同期比71.9%)となっております。
なお、当社の事業は、単一セグメントであるためセグメント別の記載を省略しております。
2019/03/28 10:11- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「リース資産」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた8,121千円は、「リース資産」6,785千円、「その他」1,336千円として組替えております。
2019/03/28 10:11- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算出)によっています。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2019/03/28 10:11