純資産
個別
- 2018年12月31日
- 8億5128万
- 2019年6月30日 +5.61%
- 8億9907万
- 2019年12月31日 +5.37%
- 9億4738万
- 2020年6月30日 -79.56%
- 1億9367万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間会計期間末の固定負債の残高は、7,925,266千円(前事業年度末は5,208,515千円)となり2,716,751千円増加しました。これは長期借入金が2,747,744千円増加したことが主な原因です。2020/09/29 15:41
(純資産)
当中間会計期間末の純資産の残高は、193,678千円(前事業年度末は947,383千円)となり753,705千円減少しました。これは中間純損失737,454千円を計上したことが主な原因です。 - #2 財務制限条項に関する注記
- 一部の借入金(2,079,819千円)には、財務制限条項が付されており、下記の条項に抵触した場合、 借入先に対し借入金を一括返済することになっております。2020/09/29 15:41
① 2019年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を2018年12月決算期の年度決算期の末日における純資産の部の合計額又は前年度決算期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 2019年12月決算期を初回とする各年度決算期の末日における借入人の単体の損益計算書において、経常損益の金額を2期連続して0円未満にしないこと。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/29 15:41
中間決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (注)当中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、1株当たり中間純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前中間会計期間の潜在株式調整後1株当たり中間純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/09/29 15:41
前事業年度(令和元年12月31日) 当中間会計期間(令和2年6月30日) 1株当たり純資産額 662.51円 135.44円