売上高
個別
- 2016年2月29日
- 19億1025万
- 2017年2月28日 +0.56%
- 19億2086万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2017/05/30 9:25
単一のサービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- 一般宴会では、定例の会議宴会などは受注しましたが、全般として法人需要は本格的な回復には至りませんでした。婚礼宴会につきましても高品質の商品の積極的な販売に努めましたが、販売競争の激化やホテルからの離反減少を支えきれず、前期を大幅に割り込みました。2017/05/30 9:25
このような状況を踏まえて全社一丸の販売努力を重ねた結果、当事業年度の売上高は1,920,862千円で前年対比100.6%となりました。
損益につきましては、一般管理費はじめ諸経費の抑制に努めた結果、経常利益18,066千円(前年度29,074千円)、当期純利益8,387千円(前年度10,737千円)となりました。 - #3 生産、受注及び販売の状況
- (2) 収入実績2017/05/30 9:25
① 最近2事業年度の売上高
(注) 1 その他の収入のうち主なものは宴会雑収入、宴会室料、外販事業収入等であります。内容 第34期(平成27年3月1日~平成28年2月29日) 第35期(平成28年3月1日~平成29年2月28日) 金額(千円) 金額(千円) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績2017/05/30 9:25
当事業年度の売上高は1,920,862千円(前事業年度1,910,259千円)となり、10,602千円(前年比100.6%)増加しました。
費用面では、新規事業の11月開店コンビニエンスストアの影響により、売上原価が大きく上昇したことで、営業費用は1,920,766千円(前事業年度1,895,961千円)となり、24,805千円増加しました。