営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年8月31日
- -2057万
- 2017年8月31日
- 1018万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注
- グメント利益は、中間損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/24 11:46
- #2 業績等の概要
- 宿泊部門では、国内外の予約サイトとの連携強化や自社のウエブ予約環境の整備などにより単価を高めることができました。レストラン部門では、法人の需要が低迷する中、個人の慶事・弔法事のシェアが伸びたことが収益改善に寄与いたしました。婚礼宴会は、従来の大規模婚礼と小規模な親族婚礼の両軸で取り組みましたが、婚礼需要の縮小に伴う熾烈な受注競争で厳しさが増しましたが、一般宴会では、定例物件のほか、法人の周年記念、大型社葬や叙勲記念祝賀会などの受注が順調であったことから収益が大きく伸長いたしました。2017/11/24 11:46
この結果、ホテル事業の売上高は932,493千円(前年同期比1.8%増)となり、営業利益は4,703千円(前年同期は営業損失22,074千円)となりました。
②コンビニエンスストア事業