- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) (単位:千円)
2025/05/28 9:41- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/05/28 9:41
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(コンビニエンスストア事業)
コンビニエンスストアは、入院者への面会条件が撤廃されず、来店者数が減少し、前年を下回りました。その結果、コンビニストア部門の営業収入は、前年対比98.6%の133,230千円となり、営業利益は、1,677千円(前年同期379千円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2025/05/28 9:41- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損損失を認識する資産又は資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失とします。
当事業年度において営業損失を計上したものの、翌事業年度以降の中期経営計画においては、営業利益が見込まれており、その他減損の兆候に該当する事象もないことから、減損の兆候はないと判断しております。
しかし、減損の兆候の判定に用いた条件は不確実性を伴うため、事業環境の変化等により、固定資産に減損の兆候が認識された場合には、翌事業年度以降の減損損失の見積りに影響を及ぼす可能性があります。
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