営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2022年2月28日
- -3億1418万
- 2023年2月28日
- -1億4189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、現金及び預金等の管理部門による資産であります。2023/05/26 9:45
2 セグメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当事業年度(自 2022年3月1日 至 2023年2月28日) (単位:千円) - #2 セグメント表の脚注
- グメント損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/05/26 9:45
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外販事業部門では、「パストラル長岡」の宴会件数は前期を上回り、「やすらぎホール」の葬祭宴会も、ホール利用のお斎は少なかったものの前期を上回る売上となりました。一方、病院内レストラン利用は面会禁止措置が続きましたが営業収入は前期を僅かに上回りました。その結果、前年対比117.2%の増収となりました。2023/05/26 9:45
この結果、売上高は前年より増加しましたが、緊急事態宣言等の影響により、宿泊をはじめレストラン・宴会等の需要はコロナ禍前の水準まで回復せず、ホテル事業の売上高は1,187,088千円(前年同期843,811千円)、営業損失は139,874千円(前年同期は営業損失311,327千円)となりました。
(コンビニエンスストア事業)